メカニカル
1998年10月の生産終了より20数年、初期型にもなりますと30年以上も経過し、走行距離も10万キロ越えが普通となってきています。
これから先、機関関係にも様々なトラブルが増えて来る事が考えられます。 ピューパでは、ボディレストアを含め、機関関係のメンテナンスも行っていますので、是非一度ご相談下さい。
※パーツ持ち込みも大歓迎です。
部品取り車両20台以上保有、廃番パーツも多数在庫有り
トイガレージピューパは認証工場です。
エンジンオーバーホール

セミオーバーホールからフルオーバーホールまで、お客様のご予算に応じたメニューをご用意しております。
工賃プライス 240,000(税別)~
F6A.K6A対応
※エンジン脱着工賃含む。
ミッションオーバーホール

ギヤが入らないギヤが鳴く等のトラブルは、ミッションのOHが必要です。
工賃プライス 72,000円(税別)
※ミッション脱着工賃含む。
クラッチオーバーホール

クラッチが滑り出したらクラッチ板の交換が必要です。
工賃プライス 30,000円(税別)
※ミッション脱着工賃含む。
サスペンションブッシュ交換

足まわりのゴムブッシュを全て交換する事で乗り心地は、かなり改善されます。
工賃プライス 108,000円(税別)(24ヶ所)
※足まわり脱着及びアール類防錆処理含む。
デフマウント交換

クラッチミート時やシフトチェンジの際、後方からゴンという異音がする場合は、デフマウントが断裂している可能性が有ります。
工賃プライス 25,000円(税別)(3点交換)
※デフ脱着工賃含む。
ダンパーサスペンション交換

未だ、ノーマルのダンパーで走っているカプチーノも多いのでは?
ノーマルタイプのカヤバや、オーダーメイドエナペタル等に交換するだけで、今迄とまったく違った走りを体感出来ます。
ノーマル形状
工賃プライス 20,000円(税別)
当店オリジナル車高調
商品プライス 108,000円(税別)
工賃プライス 30,000円(税別)
タイミンベルト一式交換

ご存知と思いますが、10年、10万キロに1回は交換の必要があります。 交換の際、カムホルダーパッキン・カムシール・クランクプーリーも含め、 ウォーターポンプ・タイミングベルトテンショナー、これだけ一式の交換をお勧めします。
クランクプーリーとカムホルダーのパッキンを同時に交換することで、エンジンの破損を事前に防ぐと共に、F6Aの持病とも言える カムホルダーからのオイルもれも防ぐことができます。
工賃プライス 50,000円(税別)
※カムホルダー脱着・サーモスタッド・ウォーターポンプ、各交換含む。クランクプーリー交換

カプチーノの純正クランクプーリーには、ゴムダンパーが入っています。これが経年劣化により断裂する事が、しばしば有ります。 もし走行中に断裂に気が付かずにそのまま走行し続けると最悪エンジンを破損させる可能性が高く、その修理代もかなり掛かってしまいます。 もし今お乗りのカプチーノのクランクプーリーがご心配でしたら早めの 交換をお勧めします。
工賃プライス 7,200円(税別)
ブレーキオーバーホール

過走行などによるローターの消耗やホースの劣化、ブレーキ引きずり等気になりだしたら、
ブレーキのオーバーホールを お勧めいたします。
工賃プライス 30,000円(税別)(1ヵ所 7,500円(税別))
キャリパー脱着工賃 別途10,000円(税別)(1ヵ所 2,500円(税別))
部品別途料金、社外パーツ持ち込み大歓迎
ドレン処理

リアシートベルトタワー下から、雨水を直接車外に流すことで、リアメンバー内のサビの進行を最小限に抑え、シート後ろのバックパネルのサビ穴の発生を防ぎます。
工賃プライス 18,000円(税別)(部品代含)
オルタネーター交換

オルタネーターにも寿命が有ります。目安は12万キロ前後
オルタネーターが故障すると、バッテリーの電気を使い切ったところでいきなりエンジンがストップします。こうなると押し掛けしても掛かりませんので即レッ カーを呼ぶしか方法は無いです。こうなる前に早めの交換をお勧めします。大容量オルタネーターのご用意も出来ますのでご相談下さい。
工賃プライス(F6A) 7,200円(税別)
工賃プライス(K6A) 9,600円(税別)
ピューパ車検(カプチーノ・ビート) ※法定費2026/2現在
自賠責保険 17,540円(25ヶ月の場合 18,040円)
重量税 8,800円
印紙代 1,600円
24ヶ月法定点検及びライン通し費 17,000円(税別)(ブレーキフルート交換含)
車検代行料 5,000円(税別)
車検整備費 15,000円(税別)
合計 64,940円(25ヶ月の場合 65,440円)
※交換部品が必要な場合は部品代とその工賃が別途必要になります。

